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ライター「たもつ」の動画三昧日誌(あれこれ書きます♪)

最終更新日時:2021-01-17 19:09:31 
記事投稿日時:2021-01-03 09:04:06 

FOD視聴日誌 ※画像出典:pixabay
 
以下、ライター「たもつ」による動画三昧な日誌です。
 

目次

バトル・ロワイアル(特別編)

ちょうど紹介記事を書いていたこともあり、18年ぶりくらいに『バトル・ロワイアル(特別編)』を見た。相変わらず「グロい」作品だ、でも記憶に残る、残りすぎる…。
 
記憶と言えば…
当時、この作品を見て記憶に残った俳優・女優が何人かいた。
 
筆頭はもちろん 藤原竜也さん 。そして、 柴咲コウさん  栗山千明さん 。みんな大活躍してる。
 
それから 山本太郎さん 。随分と活躍の方向が変わったけどね…。
 
シリーズ第1作『バトル・ロワイアル(特別編)』だけで、もうお腹一杯だけど、明日は続編『バトル・ロワイアルⅡ 鎮魂歌(特別編)』を見るつもり。
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CRISIS 公安機動捜査隊特捜班

昨夜、小栗旬さんが出演している映画『踊る大捜査線 THE FINAL』を見た流れで、同じく、小栗旬さん主演のドラマ『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』を見ました。
 
見た理由は2つ。小栗旬さんが出演している作品のなかでは、この『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』が一番好きだからです。
 
それともう1つは、このサイトに『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』紹介記事を書くため。正確には、しっかりリライトするためです。
 
一気見して、感じたこと。
 
やっぱ、 『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』は素敵です、いいドラマ です。
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踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望

映画『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』を見た。このシリーズ作品の出演者のなかでは、小栗旬さんが好きだから。
 
でも、この作品で小栗旬さん演ずるキャラは、ちょっと「小栗旬さんらしくない」と思う。小栗旬さんらしさが十分に表現されていない…というか。
 
それでも「やはり見たいというのはファン心理」なんですね♪
 
ちなみに、映画『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』はシリーズ最終作だけど、あの終わり方は、いくらなんでもムリクリ過ぎるでしょ(爆)。
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Fukushima 50

2011年3月11日に起きた、東日本大震災。その津波で福島第一原発は甚大な被害を受け、メルトダウンの危機に。
 
未曾有の日本の危機を救うため、命がけで奔走した、福島第一原発の方々の働きを描いています。
 
原作はジャーナリスト門田隆将氏の『死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発』。
 
いろいろな想いが去来しましたが、敢えて、何も書きません。
 
なお、この作品は、税込み500円前後でのレンタル作品となっています。
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ワイルド・スピード SKY MISSION

2日続けて、、映画『ワイルド・スピード』シリーズ見ました。
 
この『ワイルド・スピード SKY MISSION』は、シリーズ7作目。
 
冒頭から ジェイソン・ステイサム  が登場し、凄惨な状況の病院が映し出されます。
 
度肝を抜く戦いがあったのでしょう、恐らくステイサム演ずるショウが一人で暴れた後。
 
もう、この最初のシーンだけで釘付けです。
 
ところで…
シリーズのスピンオフで最新作の『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』でW主演となる ドウェイン・ジョンソン  とジェイソン・ステイサム。
 
スピンオフ『スーパーコンボ』では、2人は「犬猿の仲」として描かれています。
 
そのドウェイン・ジョンソン演じるHobbsと、ジェイソン・ステイサム演じるShawの「犬猿の仲」の始まりが、この『ワイルド・スピード SKY MISSION』に「ある」。
 
さらに…
これも冒頭のほうで明らかにされるのですが、『SKY MISSION』は、シリーズ3作目『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』との関連も「ある」。
 
これだけでなく…
『SKY MISSION』は、その前作『EURO MISSION』とも強い繋がりが「ある」。
 
これらの作品間の関連性が気になると、全9作品を見ないではいられない(笑)かも…。
 
なお、この『ワイルド・スピード SKY MISSION』は、これまでに公開されたシリーズ9作品(スピンオフ1つ含む)のなかでは、世界興行収入トップ。
 
なんと、1516百万ドル。大ヒット作品。
 
裏切られることなく楽しめる作品なんですが…。
[sen] シリーズ第1作から大活躍のポール・ウォーカー。残念なことに、『SKY MISSION』のクランクアップ前に突然の事故死。
 
『SKY MISSION』のなかで、ポール・ウォーカー出演部分の一部は、CGを使いながら、ポールの代役として彼の2人の弟が務めています。
 
『SKY MISSION』本編ラストでは 「FOR PAUL(ポールに捧ぐ)」のシーン があります。
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ワイルド・スピード/スーパーコンボ

ここ数日、映画『ワイルド・スピード』シリーズ記事の全面書き直しをやっているので…
 
久しぶりに、シリーズの最新作かつスピンオフである『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』を見ました。
 
スピンオフなので、ヴィン・ディーゼルは出演していませんが、ドウェイン・ジョンソンとジェイソン・ステイサムの絡みは、めっちゃ楽しめます。
 
ドウェイン・ジョンソンはアメリカ政府機関の元調査員・ホブス(Hobbs)。
 
そして、ジェイソン・ステイサムはイギリスMI6の元スパイ・ショウ(Shaw)。
 
この2人が主人公なので、原題は…
 
 Fast & Furious Presents: Hobbs & Shaw   
なわけです(ド直球・笑)。
 
カーアクション好きな方には、超お薦め作品です♪
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昭和元禄落語心中

今週初めから、見はじめました。面白い!
 
私ごとになりますが、もともと落語好き。一時期は毎週寄席通いしてたし、ホール落語もちょくちょく。
 
このドラマの監修&出演もされている柳家喬太郎師匠の話も、寄席やホールで何度も聞きました。
 
現役の落語家さんのなかでは、三遊亭白鳥師匠と柳家喬太郎師匠が大好きです。
 
ところでこのドラマ、原作の漫画の存在は知っていましたが、「漫画…」ということで読んだことがありません。
 
先日、FODサーフィンしていたら、昭和元禄落語心中を発見。そこで…
 
ドハマりです。
 
戦前、戦中、戦後と、実際に落語興隆のために尽力した落語家さんたちがたくさんいたんでしょうね。
 
それがあっての今です。
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アンサング・シンデレラ ANOTHER STORY

昨日、久しぶりに見た『アンサング・シンデレラ』。その スピンオフドラマ を見ました。
 
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石原さとみさん主演ドラマ『アンサング・シンデレラ』では、「いち共演者」だった新人薬剤師・相原くるみ。
 
その相原くるみを演ずる西野七瀬さん。本ドラマ放映時から、相原くるみ&西野七瀬さんは注目されていた存在でした。
 
そして、新人薬剤師・相原くるみを主人公としたスピンオフが生まれました。
 
ドラマ本編『アンサング・シンデレラ』をご覧になった方は、ぜひ、このスピンオフドラマも見て欲しい。
 
感想は書きません。でも見て欲しいです。
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アンサング・シンデレラ

久々に見直したドラマ。いろいろ考える、泣ける。
 
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俳優さんや女優さんが「演じることで、いろいろな体験(仕事などの疑似体験)ができる」というように発言していることを時々、目にしています。
 
実は、ドラマや映画作品を見ることで、「私たちも、いろいろな体験ができる」のではないでしょうか。
 
このドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』は、そんなことを感じさせてくれるドラマです。
 
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薬剤師…その存在を知らない人はいません。でも、薬剤師の仕事の内容、そして、彼ら彼女らが置かれている現状を理解している人は少ないのです。
 
ところで、ドラマ副題に、こうあります。
 
 「患者の未来と、向き合っている。見えないところで、支えている。」   
そして、「泣けるドラマ」です。いろいろなことを考えさせてくれる素敵なドラマです。
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教場

2021年1月早々に放送された木村拓哉さん主演ドラマ『教場Ⅱ』、深いドラマでした。
 
テレビで『教場Ⅱ』を見たあと、FOD PREMIUMでも見直しました。
 
とにかく、見ていただくことが先かなと思っています。
 
それから…
 原作の『教場』もお薦めです。   
そんなこんなで…
1年振りに2020年正月放送の『教場』を見ました。
 
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2020年正月に放送された『教場』にある謎の多くが、2021年正月放送の『教場Ⅱ』で回収されています。
 
このことを逆に考えると、『教場Ⅱ』をすでに見た方は、『教場』を見れば、いろいろなところに合点がいくと思います。
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双葉荘の友人

良い作品が多いなぁと常々感じているのが「WOWOWドラマ」。大抵、4〜6話からなるドラマとなっています。
 
そんななか、1話限りのWOWOWドラマがコレ『双葉荘の友人』です。
 
 原作は、第8回WOWOW大賞を受賞した川崎クニハル氏の脚本 です。このドラマのユニークさ&面白さの発端は原作にあるわけです。
 
主人公は、引っ越し先で幻影(幽霊?)と出会い、交友を結びます。
 
120分弱の長尺ドラマですが、長さを感じさせない素敵な作品です♪
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教場Ⅱ

木村拓哉さん主演ドラマ『教場』そのパートⅡが、昨年に引き続き、2021年も放送となりました。
 
併せて、FODでも公開中です。
 
私は、昨夜前編をリアルタイムで見ることができなかったので、4日早朝にFODで見ました。
 
昨年同様にドキドキしながら見ました。4日夜9時放送の後編にも期待です♪
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メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断

吉田羊さんファンなのに、2016年10月期の放送時には、1話も見なかった。
 
そのあと、FODで見たけどね。
 
そんなこんなで、思い立って、もう一度、一気見に挑戦。
 
ちょいちょい泣けるシーン満載。泣けるドラマは「好き」。
 
また、「医龍」などの他の医療ドラマとは、テイストが大きく違い、どちらかというと刑事ドラマみたいなところもいいですね♪
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青と僕

久しぶりに見ました。
 
以前に見た時には分からなかったけど、第1話での違和感が、最終話で解けた。やっぱりね…という感じ。
 
それにしても、それぞれがほんの少しずつでも「本音を語ることが出来ていれば」、このような展開にはならなかったのかも…と思う。
 
でも、うまく行かないのがリアルな人生だなとも思う。
 
視聴後のスッキリ感は…ないけど、考えることは沢山ある作品。
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アクダマドライブ

昨年末に一気見したが、再度挑戦。
 
やはり面白い。還暦過ぎのじじぃが見ても面白いアニメだ。
 
人生は思うようにはならない、でも諦めたくはない…。
 
このアニメを見て、つくづく「その通りだ」と思う。
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ぼくは麻理のなか

久しぶりに池田エライザさんを見ようと思った。実は…
 
池田エライザさんに注目したのが、このドラマ『ぼくは麻理のなか』だった。
 
見ながら改めて考えた、タイトル「ぼくは麻理のなか」の意味をね。
 
そうかぁ、主語「ぼく」の正体は…。
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この記事を書いた人

映画やドラマが大好きです。動画配信サービスを毎日フル活用しています。そんな体験をベースに、ひとりでも多くの方に素敵な動画ライフを楽しんでいただけるような情報を提供できればと考えています。

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