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5/28にiMacの調子が悪くなって、5/29にリカバリー。具体的にはmacOSを再インストールし環境設定。これで治ったと思ったのだが...。アウト!?

これは5/30の状況を振り返って書いています。

その日の予定を終え19持頃、iMacを触るも...

5/30、その日の予定を終えて19持頃、iMacを触るも、どうもおかしいのです。
実機はiMac 27インチ 2012Late、一番グレードの低い製品です。
HDD容量1TB、メモリ24GB。
 
_/_/
 
文字を入力しようとするとあの「ぐるぐるマーク」が出てしまい、何もできない。そんなことばかり続き、文章が書けません。
 
Atokの入力状況〜反応〜がすこぶるおかしいのでまずはAtokを疑い、macOSデフォルトの日本語入力に変更。しかし、同じくまともな文章入力ができません。

HDDの状況を調査・修正をはかるも...

次に疑うのはHDDの故障です。
 
ディスクユーティリティを起動させて「First Aid」実行。「修復必要」判定なので「修復」実行。しかし、結果は「修復できず」。要するにHDDが物理的に壊れているということが判明しました。
 
結果、現状では何もできません。サイト記事は書けないのです。iPadやLinuxマシンはあるものの、これまでのようなサイト記事作成はすぐにはできない状況になってしまいました。
 

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選択肢は2つ!?

選択肢は2つです。

  1. 余っている2.5HDD(750GB)で換装しシステム再設定する。
  2. 新しいiMacを購入する。

 
考えるポイントとしては、現在のiMacが2012Lateモデルで、それなりに使い込んできたということです。そして、[1]を実行するには、3.5のマウンター、専用ドライバー等々、いろいろ準備が必要ということです。一方、[2]は20万円強の買い物になるということです。

まとめ

5/29にiMacが普及しやれやれと思っていたら、なんと、5/30にHDDの物理的故障が明確になったという顛末です。結果、前述の2択に迫られたという次第です。
 
5/30はそれ以上の作業はできず、断念、就寝です。
 
*アイキャッチ画像の出典:pixabay  


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