<スポンサーリンク>


Pocket

サイト管理人は、Huluなどの動画サービスをネット接続ができるテレビで楽しんでいました。

ソニーのBraviaです。

しかし、Huluのサービスリニューアルに伴い、5/17からBraviaでの視聴ができなくなってしまったのです。

なぜなら…



BraviaでのHulu視聴サービス終了!?


5/17のHuluサービスリニューアルに伴い、いくつかの媒体でHulu視聴ができなくなりました。

多くのネット接続可能なテレビ。

ソニーだけでなく、多くのテレビで視聴ができなくなった模様です。

また、ゲーム機などの視聴も不可になりました。

 

そんなことがあり、自宅においては、テレビでHuluを楽しんでいたので、いきなり不便に見舞われたわけです。

 

これを回避するには、ネット接続の機器を購入する必要があります。

フツーに考えると3つの選択肢。

  1. Apple TV
  2. Google Choromecast
  3. Fire TV Stick

です。

 

実は、サイト管理人、[1]も[2]もすでにユーザーです。

でもここは、新しいモノ好きなので、まだ未体験の[3]を選択しました。

Fire TVには2種類あるのですが、格安のほうをチョイスしました。


Fire TV Stickの選択がいいところは…


以下、実体験に基づくサイト管理人の意見です。

  • Amazonプライムビデオが視聴できる
  • Appleファミリーでない

 

サイト管理人が現在、動画視聴で利用しているサービスが、Hulu、Amazonプライム、そして、Netflixなんです。

他も利用してみましたが、結局、この3つに絞っています。

これで十分かなと感じています。

 

そして、Amazonプライムビデオを見るなら、やっぱりAmazon製のFire TV Stickなんですね。

他はメニューにないので視聴のしようがないわけです。

 

また、サイト管理人の自宅周りはAppleだらけなので、Appleファミリーでない機器にも魅力を感じました。

というか、サイト管理人が所有しているApple TVは第2世代〜最新は第4世代〜なので、ここで最新にするよりは、他機種を経験したいと思ったのです♪

 

そして、サイト管理人が一番利用している購入サイト、Amazonでは、Apple TVもChormecastも扱いがないというのも、Fire TV Stickにした理由のひとつです。


Fire TV Stickがやってきた♪


Amazon製品なので、注文すると直ぐに到着しました。

夜に注文したので、翌日です。



<スポンサーリンク>


 

こんなん来ました、いつものバカでかい段ボールに入って(^_^;)

で、中にはこういう黒い箱が入ってます。

 

 

この黒い箱を開けると、こういうモノが入ってました。

 

 

左から、コントローラー、Fire TV Stick本体、取説、コンセント、単3電池、HDMIケーブル、電源ケーブルです。

 

で、とくに取説を見ることなく、コントローラーに電池いれて、本体に電源接続して、HDMIケーブル付けてテレビのHDMI端子に指す。

これだけで、こういう画面が出て、設定をはじめます。

 

 

いろんな設定が終わって、こういう画面が出るまで5分くらいですかね。

 

 

ここから利用するサービスを登録していきます♪

 

なんでこんなことをいちいち書いたかというと…Fire TV Stickを開封してからサービス視聴できるようにするまで、取説など読まなくても10分くらいで完了するよ…ということをお伝えしたかったからです。


まとめ


5/17のHuluサービスリニューアルで、テレビでHulu視聴不可になったのは、結果的には良かったです。

Fire TV Stickを導入したことで、必要な動画配信サービスをテレビで視聴できるようになりましたからね。

これ、テレビでHulu視聴不可になる以前よりも、ぐっと素敵な環境になりました。

テレビで動画配信サービスを楽しみたいという方には、Fire TV Stickお薦めです。

_/_/

なお、Fire TV Stickを利用するには、Wi-Fi接続環境が必要です。

また、Fire TV Stickについては、本サイトの姉妹編のこちらの記事もどうぞ♪

※アイキャッチ画像の出典:セルフ撮影



<スポンサーリンク>