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昨日まで壊れたiMac27インチLate2012モデルは中古で売っちゃおうと思っていましたが、一転、「iMac27インチW環境」が実現。なぜ治ったのかがわからないのが気持ち悪いですが...。

こんな感じでW環境です♪

昨日まで壊れたiMac27インチLate2012モデルは売っちゃうぞ...と言っていたのですが、一転。
 
売るには、HDDをできる限り初期化して...と考え、「Command+R」で起動させたユーティリティでディスクユーティティを稼働。ディスクの削除と初期化をしました。
 
その上で、ディスク検査をすると「壊れてない!」。そこで、スケベ根性が出て「macOSの再インストール」をしたら...これがうまくいってしまいました♪
 
実は、いくつか不具合というか、解せない稼働状況があったので、アップルサポートとの電話を1時間ほどして、それはとりあえず解決。
 
そして、作業机周りはこんな感じになりました。
 
iMacのW環境

液晶の違いは、あまり体感できません...

写真の左はiMac27インチLate2012モデル。まぁ、フツーの液晶です。
 
一方、写真の右はiMac27インチ Retina5K Late 2017モデル。つまり、右は5Kなのでかなりきれいなはずなのですが、左右見比べても、壁紙だけでは違いが見えてきません。
 
ちなみに解像度は...
左が 2560×1440
右が 5120×2880
ですから、右のRetina5Kは、左の4倍細かいってことです。今日は見比べができませんでしたが、後日、動画配信サービスの4K動画などで比べてみることにします。
 

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やっぱりアップルサポートは素晴らしい

以前もアップルサポートはいいねという記事を書きましたが、今回も約1時間ほど付き合ってもらって、問題箇所をつぶす作業をいっしょにやってもらいました。結果、壊れたと思っていたiMacも動いているわけです。
 
壊れたはずのiMacを復活させるプロセスでは、おかしな点がいくつかありましたが、実は、サポートも私も実際の原因はわからず。しかし、いろいろやっているうちに「結果オーライ」でうまく稼働するようになってしまいました。
 
珍しい事例としては、アップルサポートに貢献できたのかもしれません♪
 
それにしても、根気よく付き合っていただいた係りの方に感謝です。

まとめ

壊れたと判断していたiMacがどのように復活したのかについては、別記事にて書く予定です。
 
今回は、とりあえずの記事として「壊れたiMacが復活してしまった♪」というご報告です。
 
で、写真のようにW環境になったわけですが、この環境をどのように活かすかについても、今後検討していくつもりです。
 
*アイキャッチ画像の出典:pixabay  


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