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2019年9月場所11日目を終わって、早くも来場所番付予想(たもつ版)!?

大相撲

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大相撲9月場所、11日目が終わって、いよいよ優勝が見えてきたように思います。
 
自由気ままにいろんな予想をさせていただきます!
 
来場所番付予想&来年初場所番付予想もしちゃいます。
 
 

11日目が終わっての成績は…

 
まだ4日間ありますが、いよいよ優勝が見えてきました。
 
11日目が終わっての成績上位者です。
 
優勝は12勝3敗と予想しています。最悪パターンで11勝4敗。
 
なので4敗者まで列挙しますね。
 
【9勝2敗】
関脇・貴景勝
前頭10・明生
 
【8勝3敗】
関脇・御嶽海
前頭2・朝乃山
前頭8・隠岐の海
前頭8・宝富士
前頭14・剣翔
 
【7勝4敗】
大関・豪栄道
小結・遠藤
前頭11・炎鵬
前頭12・松鳳山
前頭16・豊山
 
優勝は「11勝4敗」もあるか…と書きましたが、その場合、11日目終了現在「4敗」の力士ではないでしょう。
 
きっと11日目終了日現在「2敗」「3敗」の力士が負けを重ねて、11勝で優勝というパターンです。
 
なので、一応書いたものの、11日目終了日現在「4敗」の力士が優勝することは「ない」と断言してしまいます。
 
それでは前述の貴景勝から剣翔までの7力士で誰が優勝可能性トップかというと、やはり関脇・貴景勝です。
 
貴景勝の対戦は(予想込み)…
 
勝ち〜12日目、前頭6・妙義龍
負け〜13日目、前頭5・竜電
勝ち〜14日目、前頭10・明生
勝ち〜千秋楽、小結・阿炎
 
以上から、貴景勝は12勝3敗で2回目の幕内優勝…というのがサイト管理人「たもつ」の予想です。
 
 

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11月場所の幕内番付予想

 
この記事を書いている時点で、まだ4日間残しているのですが、大胆に(=無責任に)予想させていただきます。
 
コレがサイト管理人「たもつ」の幕内番付予想です。
 
 
201911番付予想
 
 
予想の一番のポイントは遠藤関。残り4番で3番勝って10勝をあげ、関脇昇進と予想しています。これを間違えると、今回の予想は大きく狂ってきます…。
 
また、もう上位陣(三役以上)との対戦がない朝乃山が、残り4番全勝すると、12勝3敗で優勝もありえます。その場合、現在前頭2ですが、いきなり関脇ということもありえます。
 
 

2020年初場所の幕内番付予想

 
今場所の予想、11月場所の予想をベースとして、2020年初場所の幕内番付予想を大胆に予想します。
 
コレです。
 
 
202001番付予想
 
 
この初場所予想のポイントも、やはり朝乃山です。
 
朝乃山が11月場所で関脇昇進しなくても、いまの朝乃山の状況では、11月場所も活躍して関脇に昇進するだろうと予測しました。
 
朝乃山は2020年には、大関昇進し、その上も狙える関取になると確信しています。
 
同じく、貴景勝も2020年には、「その上」、つまり横綱を狙えると確信しています。
 
 

まとめ

 
今場所は「貴景勝の優勝」の可能性が大きくなりました。
 
そして、来場所の番付が見えてきたと感じましたので、超早ですが、11月場所の番付予想をさせていただきました。
 
その延長で、来年初場所の予想もしちゃいました…。
 
残り4日間、毎日、ガン見して楽しもうと思います!
 

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