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Apple Watchって時計じゃない&盤面は100種類以上でカスタマイズできる♪

時計じゃない?


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Apple Watch Series 4ユーザーのサイト管理人「たもつ」です。
 
Series3までは購入を躊躇していましたが、Apple Watchの「時計じゃない部分」に共鳴して、Series 4発売して間もなくゲットしました。
 
あれから9ヶ月くらい経っていますが、実際に使ってみて、やっぱり「Apple Watchは時計じゃない」と痛感♪
 
 

Apple Watchの盤面を見てみると…

 
サイト管理人「たもつ」(以下、「私」と記します)は、Apple Watchにいくつかの盤面をセットしています。
 
のちほど書きますが、私が購入したApple Watch Series 4(watchOS 5.2.1)には、120種類を超える盤面があり、それぞれ微妙なカスタマイズが出来ます。
 
そして、これらのカスタマイズ済みの盤面が10個くらいMy Apple Watchには入っており、そのときの気分や用途によって盤面を変えています。そのうちのいくつかをご紹介。これです。
 
 

 
 
ご覧いただいた①は、時計っぽいですね。他人に見られてしまうことが多いシーンで、時計として違和感のない盤面です。
 
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②はディズニー関連の盤面です。これ可愛いでしょ♪
 
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③については、数字が謎です(笑)。ちょっと説明すると…
 
時計っぽい数字は、まさに時計です。そして「176」というのは、基礎代謝以外の消費カロリーが176kcalという意味。説明は端折りますが赤いリングの数値です。
 
「08」というのは、ワークアウト時間が8分ということ。黄緑リングの数値です。
 
「07」というのは、座りっぱなしから立ち上がった回数が「07」回。水色リングの数値です。
 
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そして、④。ここまでくると「何じゃこりゃ?」じゃないでしょうか。実は、私が1日のうち、ほぼ99%使用している盤面がコレなんです。この盤面だと…
 
時刻が分かることはもちろん、心拍数が分かるし、随時心拍数が計測できます。また、3つのリング(赤リング、黄緑リング、水色リング)の状況が分かる、電池残量が分かる、ワークアウトができる、タイマーが使えるなどなど、機能満載盤面なんです。
 
 
一言で言うと、私はApple Watchを健康グッズとして使っているのです。
 
 

Apple Watchは何ができる!?

 
Apple Watchは「Watch」ですから腕時計として使えます。
 
それ以外に、健康に関して次のような機能があります。
 

 
などなど。
 
これには、細かいことを私がグチャグチャいうより、公式サイトをご覧になったほうがいいでしょう。
 
そこで、上記の3つに、公式サイトの該当ページにリンクを貼っておきます♪
 
 

Apple Watchの盤面は120種類以上!?

 
Apple Watchには120種類以上の盤面があります。これ、私のApple Watch Series4(watchOS 5.2.1)の場合です。
 
そして、これらの盤面について、前述の3つの時計以外の機能を簡単に呼び出せるようにカスタマイズできるのです。
 
そして、私が一番使っている盤面が、もう一度お示しますが、コレです。
 
私がよく使う盤面
 
前述の3つのサポートでいうと、「ムーブ、エクササイズ、スタンドの3つを毎日記録します」というのが①。
 
「ワークアウトをスタートします」というのが②。
 
「心拍数を表示・記録できます」というのが③です。
 
①、②、③、それぞれもっと細かいサポートができるのですが、今回は端折りますね♪
 

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Apple Watchの盤面の種類

 
Apple Watchには、通常バージョン、ナイキバージョン、エルメスバージョンがあって、それぞれ盤面が違うようです。「ようです」と書いたのは私はApple Watch Series4しか持っていないからです。
 
以前、Appleサポートに電話したら、それぞれのバージョンで使える盤面は違うという回答をもらいました。
 
なので、ここで示すApple Watchの盤面はSeries4(watchOS5.2.1)のものであることをお断りしておきます。
 

Apple Watchの盤面

 
次の種類の盤面があります。
 

  • watchOSの新しい文字盤-11種類
  • Siri-1種類
  • アクティビティ-3種類
  • アストロノミー-3種類
  • インフォグラフ-4種類
  • インフォグラフモジュラー-4種類
  • ヴェイパー-6種類
  • カラー-9種類
  • クロノグラフ-8種類
  • シンプル-4種類
  • ソーラー-1種類
  • タイムラプス-6種類
  • トイ・ストーリー-1種類
  • プライド-4種類
  • ミッキーマウスとミニーマウス-2種類
  • モーション-3種類
  • モジュラー-9種類
  • ユーティリティ-4種類
  • リキッドメタル-6種類
  • 火と水-4種類
  • 呼吸-3種類
  • 写真-7種類
  • 数字-7種類
  • 特大-8種類
  • 万華鏡-4種類
 
これ数えると合計122種類。watchOSのバージョンアップで、もっと増える可能性もあります。
 
そして、この盤面を選択し、それをカスタマイズして、Apple Watchに追加する作業は、iPhoneで行います。
 
盤面の写真をいくつか載せますね。
 
Apple Watch 盤面1
 
Apple Watch 盤面2
 
Apple Watch 盤面3
 
 


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まとめ

 
時計じゃない?
 
 
当たり前ですが、Apple Watchは時計としての機能も申し分ないです。
 
ただし、時計以外の機能も充実しているので、あえて「Applw Watchは時計じゃない」という言葉を使いました。
 
いずれ、時計としての機能についても記事を書く予定です。
 
なお、今回は時計以外の機能として、健康に着目して記事にしました。実は健康以外にも、まだまだ様々な機能を持っています。「Apple Pay」「通知」などなど。それらについても、後々書きます。
 

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