※動画・楽曲再生でスマホの音鳴りにご注意を!

『ロック・レジェンズ』シーズン1動画を無料視聴する方法〜伝説のロックスター名鑑♪

ロック・レジェンズ・シーズン1

 
 

今年のアカデミー賞、クイーンの映画『ボヘミアン・ラブソディ』の主演ラミ・マレックが主演男優賞を獲りました。
 
サイト管理人「たもつ」はこの映画観ました。個人的には、レディ・ガガの『アリー/スター誕生』の監督兼主演のブラッドリー・クーパー推しでしたが(笑)。
 
【ボヘミアン・ラプソディ】の紹介

 
おまけで…
 
【Shallow】の紹介

 
話を本題に戻しますが…
 
この記事で紹介するコンテンツにもクイーンを扱った22分間の動画があります。ぜひ、ご覧下さい♪
 
 
 
時代を超えて今も愛される伝説のロックスターたちの名鑑ビデオ。数人の解説者たちが名だたるロックスターを紹介していきます。
 
『ロック・レジェンズ』シーズン1には13編のコンテンツがあります。扱うのは次の13アーティスト。収録順です。
 
なお、リンクをクリックすると、「本記事のなかで、それぞれのアーティストを紹介している箇所」に飛びます。ご利用ください♪
 
 
 
そして、最初に結論を…。
 
『ロック・レジェンズ(シーズン1)』動画を安全&完全に見るための一推しは、FODプレミアム1ヶ月無料お試しです!
 
で、これから動画を安全&完全無料で見る方法の説明をするわけですが、「そんなまどろっこしいのはいいから直ぐに見たい」という方は、こちらから登録をしちゃってください!
 

今なら初回1ヶ月無料!

ROCK LEGENDS-SEASON1
FODプレミアム1ヶ月お試しで
今すぐ楽しむならこちらから♪

※登録手順→スマホで簡単登録を解説
※解約手順→スマホで簡単解約を解説


ところで…
 
「無料視聴の方法」の話に入る前に、先に『ロック・レジェンズ(シーズン1)』の内容紹介を読みたいという方は、こちらからどうぞ。

ここをクリックすると飛びます♪
 
 

『ロック・レジェンズ(シーズン1)』動画はPandoraやDailymotionで無料視聴できるのか?

 
 
PandoraDailymotionを利用していますか。
 
PandoraもDailymotionも世界的に有名な動画アップサイトです。特徴は無料でたくさんの動画が見られることです。
 
このPandoraやDailymotionで、『ロック・レジェンズ(シーズン1)』を無料視聴できるのかチェックしてみました。
 
なお、以下の検索結果は、記事公開日現在のものです。
 
 

まずはPandoraでチェック

 
 
※Pandoraのスマホアプリで検索
Pandora ロック・レジェンズ
※スマホの場合、スマホを横にすると画像拡大できます。
 
「ロック・レジェンズ」で検索したところ、動画は出てきませんでした。
 
他の検索ワードでもチェックしましたが、目的の動画は発見できず!
 
 

次にDailymotionでチェック

 
 
※Dailymotionのスマホアプリで検索
Dailymotion ロック・レジェンズ
※スマホの場合、スマホを横にすると画像拡大できます。
 
Dailymotionの場合は、44の動画が出てきました。画像はその一部です。
 
全部調べましたが、目的の動画は発見できず。他にもいくつかの検索ワードで検索しましたが、目的の動画はなし。


以上のことから今回のチェックで、
PandoraにもDailymotionにも『ロック・レジェンズ(シーズン1)』の本編動画見つかりませんでした。
 
 
でも、ご安心を♪
 
『ロック・レジェンズ(シーズン1)』全話の動画を安全&完全無料で見ることについて、次の6項目で別記事にて丁寧に説明しています。ぜひお読みください♪
 
  1. PandoraやDailymotionで動画を見ることについて
  2. FODプレミアムなら目的の動画を無料視聴できる
  3. FODプレミアムをスマホで登録する方法
  4. FODプレミアムの具体的なサービス
  5. 月間最大1300ポイントゲットのお話
  6. FODプレミアムの特典まとめ
 
記事はこちらです。

動画を無料で見る具体的な方法など♪
 

今なら初回1ヶ月無料!

ROCK LEGENDS SEASON1
FODプレミアム1ヶ月お試しで
今すぐ楽しむならこちらから♪

※登録手順→スマホで簡単登録を解説
※解約手順→スマホで簡単解約を解説


 

『ロック・レジェンズ(シーズン1)』紹介♪

 
 

 ロック・レジェンズとは


時代を超えて愛される伝説のロックスターたち。彼らのミュージシャンとしての輝かしい歴史とその音楽がいかに世界のポップカルチャーに影響を与えたかを描くシリーズ。音楽史に残るパフォーマンスやミュージックビデオなどの豊富な資料映像と、彼らをよく知る音楽関係者のインタビューで時代のアイコンとなったロック界のスーパーアーティストたちに迫る。
 
※引用元:FODプレミアム

 
13編のコンテンツはそれぞれ22分間。アーティストのPVを期待すると少しがっかりするかも…。
 
コンテンツとしては、1アーティストにつき、複数の音楽関係者がその生い立ちや特徴などを語るという形式です。もちろん、ところどころPVも入ってきます。
 
なお、以下の「各コンテンツ概要」では、それぞれのアーティストについて、「動画コンテンツ紹介」「代表曲紹介」「関連ツイートピックアップ」「公式Twitter」の順で紹介しますね。
 
「代表曲紹介」は1曲のみで、動画コンテンツ内で紹介されている・いないに関係なく、サイト管理人が勝手に選びました。「どうしてその曲を選ぶ?」という苦情は受け付けません(笑)。
 
 各コンテンツ概要
 

 
#1 デヴィッド・ボウイ


デヴィッド・ボウイは少年の頃からジャズやポップスなどに親しみ、自らも音楽活動を開始。1969年発表の“スペイス・オディティ”でブレイクした。“ジギー・スターダスト”では、架空のロックスターを作り上げて人気を呼ぶ。フィリーソウルを取り入れた“ヤング・アメリカン”やディスコ調の“レッツ・ダンス”など、作風は変幻自在だ。一時引退もささやかれたが、2013年に復活。今も多くのアーティストに影響を与えている。
 
※引用:FODプレミアム

 
【代表曲紹介♪】

 


公式ツイッター→こちら



 
#2 エルトン・ジョン


エルトン・ジョンは幼い頃からピアノを弾き始め、本格的に音楽を学んだ。作曲家を志した彼は、後に音楽作りのパートナーとなる作詞家バーニー・トーピンに出会う。“ユア・ソング”のヒットをきっかけに、1970年、アメリカ・デビュー。世界的スターの座を手にする一方で、薬物中毒にも苦しむようになった。その後、ゲイであることを公表し、1990年代には依存症を克服。舞台や映画音楽を始め、現在も活躍の場を広げ続けている。
 
※引用:FODプレミアム

 
【代表曲紹介♪】

 


公式ツイッター→こちら



 
#3 エリック・クラプトン


エリック・クラプトンは1945年、イギリスに生まれた。カナダ人兵士の父は終戦後に帰国。父を知らず、複雑な家庭に育ったクラプトンは、音楽に慰めを求め、ブルースに傾倒する。ロンドン周辺での演奏をきっかけに、ヤードバーズやクリームなど、数々のバンドにも参加。“いとしのレイラ”などのヒットを生む一方、実生活は不遇で、それが“ティアーズ・イン・ヘヴン”や“マイ・ファーザーズ・アイズ”などの名曲につながった。
 
※引用:FODプレミアム

 
【代表曲紹介♪】

 


公式ツイッター→こちら



 
#4 グリーン・デイ


パンクロック界に君臨するグリーン・デイは、ビリー・ジョー・アームストロング、マイク・ダーントとトレ・クールの3ピースバンド。10代の心情を描いた“バスケット・ケース”で若者の支持を集めた。“ニムロッド”で音楽的な成長を遂げた彼らは、コンセプトアルバムや政治的パンクオペラなどにも挑戦。アルコールや薬物の問題を抱えつつも、すばらしいステージ・パフォーマンスを見せ、今なお多くのファンを引きつけている。
 
※引用:FODプレミアム

 
【代表曲紹介♪】

 


公式ツイッター→こちら



 
#5 ジョニー・キャッシュ


農家の貧しい暮らしから抜け出そうとカントリー歌手になったジョニー・キャッシュ。プレスリーとも共演した彼は社会的弱者やアウトサイダーの味方で、刑務所での“フォルサム・プリズン・ブルース”の演奏や、アメリカ先住民の窮状を訴えるアルバム“ビター・ティアーズ・・・”の制作でも有名だ。多くの名作を世に出したキャッシュは、ナイン・インチ・ネイルズのカバー曲“ハート”を最後に亡くなったが、その後もたくさんの曲がリリースされている。
 
※引用:FODプレミアム

 
【代表曲紹介♪】

 


 




 
#6 ニール・ダイアモンド


大学を中退してソングライターの道を歩み始めたニール・ダイアモンドは、作曲の腕を認められ、プレスリーにカバーされるまでになった。モンキーズに提供した“アイム・ア・ビリーバー”は大ヒット。自らも歌手活動を始め“スウィート・キャロライン”で世界的な成功を収めた。派手な舞台衣装で注目される一方、“かもめのジョナサン”や“パルプフィクション”など、映画のサントラにも貢献。今も多くの作品を世に送り続けている。
 
※引用:FODプレミアム

 
【代表曲紹介♪】

 


 


公式ツイッター→こちら



 
#7 ポール・サイモン


ポール・サイモンは幼な馴染みのアート・ガーファンクルとサイモン&ガーファンクルを結成し、“サウンド・オブ・サイレンス”や“明日に架ける橋”などで世界的な成功を収めた。70年代、サイモンはソロ活動を本格化させ、アルバム“時の流れに”で全米1位を獲得。80年代以降、ワールド・ミュージックを取り入れた新たなポップスでヒットを飛ばした。70歳を過ぎた今も、新境地のサウンドで人々を魅了し続けている。
 
※引用:FODプレミアム

 
【代表曲紹介♪】

 


公式ツイッター→こちら



 
#8 ピンク・フロイド


ピンク・フロイドは60年代のイギリスで結成された。サイケな作風で注目を集めるが、バンドの中心シド・バレットが薬物に溺れ脱退。ロジャー・ウォーターズの体制になると、“原子心母”などの実験的なアルバムや、客席との間に壁を築いた“ザ・ウォール”のツアーで人気を博す。やがてバンドは決裂するが、2005年にはチャリティ・イベントに参加。大衆に媚びない姿勢を貫いた彼らのアルバムは、今なお売上を伸ばしている。
 
※引用:FODプレミアム

 
【代表曲紹介♪】

 


公式ツイッター→こちら



 
#9 ロッド・スチュワート


ロンドン生まれのロッド・スチュワートは若くしてロックに目覚め、さまざまなバンド経験を経て、フェイセズに加入する。同時期にソロ活動を始め、71年に“マギー・メイ”で人気スターとなった。バンドの解散後は、ソロ曲“セイリング”“アイム・セクシー”などで大ヒットを飛ばす。80年代は人気が低迷するが、90年代にはスタンダード・アルバムでグラミー賞を受賞。2013年には約20年ぶりのオリジナルアルバムも発表している。
 
※引用:FODプレミアム

 
【代表曲紹介♪】

 


公式ツイッター→こちら



 
#10 トム・ペティ


幼少期にプレスリーに影響されて音楽を始めたトム・ペティは、1976年にトム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズを結成。サードアルバムの“破壊”が全米で大ヒットする。やがてソロ活動も開始し、“フル・ムーン・フィーヴァー”では全米3位を記録。ボブ・ディランなど著名アーティストとも積極的にコラボする一方で、バンドメンバーとの絆は固く、スーパーボウルでのライブを始め、今なおロック界で活躍し続けている。
 
※引用:FODプレミアム

 
【代表曲紹介♪】

 


公式ツイッター→こちら



 
#11 クイーン


イギリスを代表するロック・バンド“クイーン”。1974年リリースの“キラー・クイーン”で人気に火がつくと、1970年代後半には“ウィ・ウィル・ロック・ユー”や“伝説のチャンピオン”などの名曲を発表し、そのライブ・パフォーマンスが高く評価された。1991年には中心的メンバーのフレディ・マーキュリーをエイズで亡くすが、ロンドン五輪で彼の映像を使ったライブを成功させ、クイーンは不滅であることを証明している。
 
※引用:FODプレミアム

 
【代表曲紹介♪】

 


 




 
#12 ヴェルヴェット・アンダーグラウンド


60年代半ば、ニューヨークで結成されたヴェルヴェット・アンダーグラウンド。アンディ・ウォーホルがプロデュースしたデビューアルバムには、薬物問題を歌った“僕は待ち人”などの名曲が収められている。多くのミュージシャンが支持した彼らのサウンドは、デヴィッド・ボウイがカバー曲を出したことで脚光を浴びた。当時、大衆には理解されなかったが、時を経るごとにそのすばらしさが再認識され、今なお多くのアーティストに影響を与えている。
 
※引用:FODプレミアム

 
【代表曲紹介♪】

 




 
#13 ブラー


ロンドンの大学生が結成した4人組のバンド、ブラー。イギリスらしさにこだわった彼らはオアシスと共にブリットポップの代表格とされている。3枚目のアルバム“パークライフ”で全英1位を獲得。“ガールズ&ボーイズ”などの曲でポップスターとして成功し、“ソング2”はアメリカでも大ブレイクする。途中、メンバーの脱退もあったが、その後再始動を果たした。イギリスの音楽を形作ってきたバンドは、今も新たな音楽に挑み続けている。
 
※引用:FODプレミアム

 
【代表曲紹介♪】

 


公式ツイッター→こちら

 
 

まとめ

 
 
ロック・レジェンズ・シーズン1
※画像出典:自作(by Canva)
 
 
『ロック・レジェンズ(シーズン1)』動画を無料視聴する方法ですが、まず、無料動画配信サービスで有名なPandoraやDailymotionで無料視聴できるかどうかをチェックしました。結果…
 
PandoraにもDailymotionにも、『ロック・レジェンズ(シーズン1)』の本編動画は見つかりませんでした。
 
実は、仮に目的の動画があったとしても、PandoraやDailymotionのドラマ動画は画質が悪い、広告が多いなどの不具合があります。なかでも、ウイルスのリスクが一番怖いですね。
 
知らないうちに、大切な個人情報が抜き取られたり、パソコンを乗っ取られたりという場合もあります。ですから、PandoraやDailymotionでドラマ動画を見ることはおすすめできません。
 
でもご安心を。
 
『ロック・レジェンズ(シーズン1)』の動画は、FODプレミアムの1ヶ月無料お試しを活用することで、安全&完全無料で視聴することができるからです。
 
FODプレミアムは、月間最大1300ポイント(1300円相当)をゲットできたり、100冊を超える雑誌の読み放題があったり、1100冊を超えるマンガが読み放題であったり、とにかくサービス満点。
 
そのフルサービスが、1ヶ月無料お試しでも全部、受けることができるのです。しかも、1ヶ月無料お試しの登録と解約はスマホで簡単にできます。
 
 
ぜひ、この機会にFODプレミアムを活用して、『ロック・レジェンズ(シーズン1)』全話をお楽しみいただくのはもちろんのこと、他の動画を見たり、あるいは雑誌やマンガを読んだりなど、新しい楽しみ方をご堪能ください♪
 


今なら初回1ヶ月無料!

ROCK LEGENDS SEASON1
FODプレミアム1ヶ月お試しで
今すぐ楽しむならこちらから♪

※登録手順→スマホで簡単登録を解説
※解約手順→スマホで簡単解約を解説

 

追記1〜『ロック・レジェンズ』シーズン2の紹介

 
 
『ロック・レジェンズ』シーズン2の紹介記事はこちらです。

シーズン2記事
 
 

追記2〜映画『ボヘミアン・ラプソディ』紹介

 
 
『ロック・レジェンズ』シーズン1には、あの伝説のロックバンド「Queen」も紹介されています。
 
Queenと言えば、2019年4月17日から、映画『ボヘミアン・ラプソディ』の動画配信がスタートしました。
 
このサイトでも記事紹介していますので、どうぞ。
↓ ↓ ↓ ↓
映画『ボヘミアン・ラプソディ』紹介記事へ飛ぶ♪
 
 

追記3〜FODプレミアム配信期限

 
 
配信期限
※画像出典:pixabay
 
 
本記事の更新日現在、FODプレミアムにおける『ロック・レジェンズ(シーズン1)』全話の動画配信期限は、
 
2019年12月5日23時59分
 
です。
 
※アイキャッチ画像の出典:自作(by Canva)
 

error: Content is protected !!