阿部寛さん出演作品紹介一覧♪

上野樹里主演ドラマ『監察医 朝顔』動画を無料で見る方法とプチネタバレ作品紹介♪

監察医 朝顔

 
 
特記:もう一度、第1話から楽しみたい方は、FODプレミアムの1ヶ月無料お試しがチャンス♪


フジテレビ系列で7/8スタートした上野樹里さん主演ドラマ『監察医 朝顔』。
 
もし見逃してしまっても大丈夫ですよ〜という情報と、併せて、ドラマのプチネタバレな紹介をします♪
 
 


 
ところで…
 
今放送中の月9ドラマ『監察医 朝顔』動画を思う存分、安全&完全無料で見る方法は、フジテレビの動画配信サービス、FODプレミアムの1ヶ月無料お試しだけです。
 
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『監察医 朝顔』を安全&完全無料に見る方法

 
 
月9ドラマ『監察医 朝顔』は、フジテレビ制作のドラマです。フジテレビ制作のドラマだということもあって、主要な動画配信サービスで扱いがあるのは「フジテレビが運営するFODプレミアム」だけです。
 
ですから、ドラマ『監察医 朝顔』を安全&完全無料で見る方法は、FODプレミアムの1ヶ月無料お試しを活用すること…ということになるわけです。
 
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「登録」「解約」、そして「FODプレミアムの特典」などについては、こちらをお読みください。
 

 
 

『監察医 朝顔』簡単に概要を…

 
 
上野樹里さんが監察医・万木朝顔(まきあさがお)、時任三郎さんがその父でベテラン刑事の万木平(まきたいら)を演じます。
 
このドラマ、同じ心の傷を抱える娘と父の親子愛物語。
 
2人は遺体に絡む仕事を一緒にする機会が多く、遺体の謎について、娘・朝顔は「解剖」で、父・平は「捜査」で解き明かしていきます。
 
そうやって遺体の「生きた証」をつまびらかにして、関係者たちの心を救っていくハートフルな物語です。
 
なお、このサイトには、上野樹里さん出演作品、時任三郎さん出演作品を、いくつか紹介しています。
 
こちらからどうぞ♪
↓ ↓ ↓ ↓
上野樹里さん出演作品
時任三郎さん出演作品
 
 

『監察医 朝顔』ドラマの基本情報♪

 

制作:フジテレビ
放送:2019年7月期・全11話+スペシャル
原作:医療漫画『監察医 朝顔』
脚本:根本ノンジ
演出:平野眞/澤田鎌作
主演:上野樹里
共演:時任三郎/風間俊介/志田未来/中尾明慶/森本慎太郎/平岩紙/板尾創路/柄本明/山口智子 ほか
※公式サイト →こちら♪
※公式Twitter→こちら♪

監察医とは…


監察医とは、東京23区、大阪市、神戸市などの監察医制度のある地域で、事件性の疑いがない死因不明の遺体の死因究明を専門に監察医務院に勤める法医学者。監察医制度のある地域では、事件性の疑いのある遺体の死因究明は主に大学の法医学教室に勤める法医学者が担当する。監察医制度のない地域では、法医学者が監察医の役割も兼ねる。
 
※引用元:公式ドラマサイト

 
 

『監察医 朝顔』原作(漫画)の紹介…

 
ドラマ『監察医 朝顔』の原作は同名の医療漫画です。
 
原作者・香川まさひとさん、作画・木村直巳さんで、杏林大学医学部名誉教授(法医学)の佐藤喜宣さんが監修を務めています。
 
実業之日本社刊行の『漫画サンデー』(休刊)で、2006年から2013年にわたって連載。コミック数でいうと30巻のボリュームがあります。
 
長きに渡る連載、そしてコミックで30巻ということが、「原作は面白い!」ということを示しているのではないでしょうか。
 

 
 

『監察医 朝顔』ドラマと原作の違いをいくつか…

 
今回のドラマと、漫画原作には、いくつかの違いがあります。
 

  • 主人公の苗字が変更されています。
    • ドラマ:「万木」
    • 原 作:「山田」
  • 朝顔の父の名前が変更されています。
    • ドラマ:「平」
    • 原 作:「万平」
  • 母(妻)のことが変更されています。
    • ドラマ:「母(妻)は東日本大震災で行方不明になった」
    • 原 作:「母(妻)は阪神大震災で亡くなった」
 
この3番目の違いは原作を脚本化する上でのポイントだったのかもしれません。
 
このあたりのこと、ドラマ公式サイトからピックアップしますね。
 


原作では、朝顔は阪神大震災により母を亡くした、という設定ですが、今回、連続ドラマ化するにあたり、東日本大震災により母が行方不明になっている、という設定にアレンジ。フジテレビ系連続ドラマとしては初めて東日本大震災を真正面から扱います。それに伴い原作では、ほぼ一巻でしか触れられなかった震災と母の存在に向き合う父娘の日常と心の機微を、深く、そして細やかに描いていきます。
 
※引用元:公式ドラマサイト

 
 

『監察医 朝顔』キャスト紹介

 
 
まだ詳細の情報が少ないのですが、ドラマのキャスト紹介です。ドラマがスタートしたら、キャスト紹介追記していきますね。
 

 

【娘と父】

  • 万木朝顔/上野樹里
    • 主人公、法医学者。
    • 震災で母が行方不明になったことで心に深い傷がある。
  • 万木平/時任三郎
    • 朝顔の父で、強行犯係刑事。
    • 震災で妻が行方不明になったことで心に深い傷がある。

【法医学教室関係】

  • 夏目茶子/山口智子
    • 朝顔が勤務する法医学教室の主任教授。
  • 藤堂雅史/板尾創路
    • ベテラン法医学者。
    • 絵美とは夫婦で、同じ法医学教室に勤める。
  • 藤堂絵美/平岩紙
    • 法歯学者。
    • 雅史とは夫婦で、同じ法医学教室に勤める。
  • 高橋涼介/中尾明慶
    • 検査技師。
    • 法医学者並みの知見がある。
  • 安岡光子/志田未来
    • 医学部生で、アルバイトで法医学助手を務める。

【警察関係】

  • 山倉伸彦/戸次重幸
    • 強行犯係係長。
  • 桑原真也/風間俊介
    • 強行犯係の新米刑事で、朝顔の恋人。
    • 長く交番勤務だった。
  • 森本琢磨/森本慎太郎
    • 強行犯係の刑事。
    • 桑原より年下だけど刑事としての経験は上。
  • 愛川江梨花/坂ノ上茜
    • 強行犯係の新米刑事。

【その他】

  • 嶋田浩之/柄本明
    • 朝顔の母方の祖父。
 
なかなか豪華なキャスティングですね♪
 
個人的には独特なキャラでいつもドラマを盛り立ててくれる板尾創路(いたおいつじ)さん、平岩紙(ひらいわかみ)さんの活躍に期待しています!
 
それから2005年7月期ドラマ『女王の教室』がきっかけでファンになった志田未来さんにも期待♪
 
 

『監察医 朝顔』プチネタバレなあらすじ紹介

 
 
大切な人が東日本大震災で行方不明になってしまい、心に深い傷を負った娘と父。
 
母を失った娘・万木朝顔(まきあさがお/上野樹里)は、法医学教室に勤める法医学者。遺体を調べ、死因究明をしています。
 
そして、妻を失った父・万木平(まきたいら/時任三郎)は、強行犯係に務めるベテラン刑事。遺体と真摯に向き合い捜査を進めていきます。
 
この娘と父は、仕事でも深い関わりを持っています。そして2人の連携で、声を発することができない遺体から「生きた証」を浮き彫りにしていきます。それが関係者の心を救うことになるのです。
 
このドラマ、娘と父が、心の傷を支え合って生きているというハートフルな物語なのです。
 

 
【第1話】


法医の娘と刑事の父の異色タッグ!母を亡くした少女を救う・・・この夏一番の感動作
 
万木朝顔(上野樹里)は神奈川県にある興雲大学に勤める新米法医学者。朝顔はベテラン刑事の父・平(時任三郎)とふたり暮らし。他愛もない会話と穏やかな笑顔。2011年3月11日から変わらない娘と父の日常。そこに母の里子(石田ひかり)の姿はない。あの日、里子は、東北の海沿いにある実家に帰省していた。
 
朝顔が出勤すると、検査技師の高橋涼介(中尾明慶)、法歯学者の藤堂絵美(平岩紙)、絵美の夫でベテラン法医学者の藤堂雅史(板尾創路)がすでに来ていた。野毛山署の強行犯係に異動してくる刑事がハリウッド・スターに似ているらしい、と盛り上がっていた。絵美は、朝顔の恋人で、強行犯係の新米刑事・桑原真也(風間俊介)に聞いてほしい、とまで言い出す。
 
一方、野毛山署強行犯係でも、係長の山倉伸彦(戸次重幸)、刑事の森本琢磨(森本慎太郎)、新米刑事の愛川江梨花(坂ノ上茜)らがどんな刑事が来るのか興味津々で待っていた。すると、現れたのは平だった。そんな折、倉庫で女性が死んでいるとの無線が入る。現場に向かう平と桑原。検視官の伊東純(三宅弘城)は平たちに、詳しいことは解剖をしてみないとわからないと言う。
 
ほどなく平と桑原が、遺体とともに法医学教室へとやってきた。朝顔は夏目茶子(山口智子)とともに遺体の解剖を行い、判明したのは、女性が倉庫で溺死した可能性があるということだった。
 
※引用元:FODプレミアムサイト


【第2話】


夏に凍死!?謎の身元不明遺体の最期は・・・
 
朝顔(上野樹里)が法医学者として働く興雲大学の法医学教室に、アルバイト希望の医学部生・安岡光子(志田未来)がやってくる。時給目当てで応募しただけで法医学には何の興味もなく、周りの空気を読まずに思ったことをすぐ口にする光子に、呆気にとられる高橋(中尾明慶)や絵美(平岩紙)、藤堂(板尾創路)たち。主任教授の茶子(山口智子)は、そんな光子を気に入り、採用を即決する。
 
同じころ、野毛山署強行犯係の平(時任三郎)と桑原(風間俊介)は、繁華街の路地裏でスーツ姿の男性の死体が発見されたという知らせを受け、現場に急行する。男は、財布やスマートフォンなど、身元の手掛かりになるものは何も所持していなかった。検視官の伊東(三宅弘城)は、熱中症による急性心不全の可能性に言及しながらも、司法解剖をしてもらった方が良いと告げる。平は、遺体と一緒に興雲大学の法医学教室へと向かうよう桑原に指示すると、現場周辺の捜査を始める。
 
連絡を受けた茶子は、藤堂に解剖の執刀を頼み、朝顔にもサポートをするよう指示する。ほどなく、遺体が運びこまれた。丁寧に調べていく藤堂と朝顔。ところがその最中、記録用に写真を撮っていた光子は、あまりの光景にショックを受け、意識を失って倒れてしまう。そんな光子を室外に出し、解剖を続けた朝顔たちは、この男性が30℃以上もあった暑さの中でなぜか凍死していたことを知るが・・・。
 
※引用元:FODプレミアムサイト

 
【第3話】


身元不明の遺体が4体・・・意外な真実!?
 
朝顔(上野樹里)は、恋人の桑原(風間俊介)からプロポーズされる。が、すでにふたりの関係に気づいていた平(時任三郎)は「あいさつがない」などと言って交際に反対する。あくる朝、平は朝顔と話すことを拒むかのように、いつもより早く出かけようとする。そんな平を玄関まで追いかける朝顔。その時、ふたりのスマートフォンに、火災が発生して死者が出たという連絡が入る。
 
4人の遺体が朝顔たちのもとに運ばれてきた。捜査を担当する平と桑原は、現場には当時、5人の男性が出入りしていたことを朝顔たち法医学者に告げ、誰が生き残った1人なのかを突き止めるため、朝顔たちに、4人の身元究明を依頼する。茶子(山口智子)が不在の中、朝顔は、藤堂(板尾創路)や絵美(平岩紙)らとともに、1体ずつ遺体の解剖を行うが・・・。
 
※引用元:FODプレミアムサイト


【第4話】


連続青酸カリ自殺・・・朝顔に命の危機!
 
野毛山署管内のハイツで、若い女性の変死体が発見される。朝顔(上野樹里)たちによる解剖の結果、女性は青酸カリウムによる中毒死と判明した。同じころ、東北を訪れていた平(時任三郎)は、地元の主婦からボロボロになった腕時計を見せられる。それを見つけたのは平だった。その主婦は、見つけてくれた人にお礼を言いたくてずっと探していたのだという。そんな折、平の前に義父の浩之(柄本明)が現れ・・・。
 
桑原(風間俊介)や森本(森本慎太郎)らは、死亡していた女性・松田千佳(本間彩子)の身辺捜査を進めると同時に、彼女が所有するパソコンの解析を依頼する。山倉(戸次重幸)は、ここ2カ月の間に全国で青酸カリによる自殺が3件も起きていることから、関連を調べるよう指示した。帰京後、捜査に加わった平は過去3件の自殺では、いずれもパソコンやスマートフォンのデータがすべて削除されていたことを知る。だが、千佳のパソコンにはデータが残っており、彼女が『おクスリ学院』というサイトを通じて青酸カリを入手していたことが判明する。千佳がやり取りをしていた同サイトの学院長なる人物は、服用する前にパソコン等のデータを初期化するよう勧めていた。平は、サイトの名前を公表して注意喚起をしようと山倉に提案する。だが、それがきっかけで、事件は予想外の急展開となり、朝顔が意識不明の重体で病院へ運ばれることに・・・!
 
※引用元:FODプレミアムサイト


【第5話】


第一章完結!白骨死体の謎・・・朝顔の旅立ち
 
心霊スポットとして知られる場所で、白骨化した遺体が発見される。死後1年半から2年ほど経過していると思われたが、動物に荒らされたためか、いくつもの部位がなかった。また、骨には着衣の一部と思われるボロボロになった白い布がひっかかっていた。
 
遺体は、朝顔(上野樹里)たちの興雲大学法医学教室に運ばれる。骨だけでは死因の特定は難しいと、平(時任三郎)たちに告げる藤堂(板尾創路)。身元を特定するためには、法歯学者の絵美(平岩紙)の力が必要だった。
 
解剖台に乗せられた遺体を観察した朝顔は、現場から持ち込まれた骨がひとり分ではなく、小さな骨が混ざっていることに気づく。そこで朝顔は、絵美が歯を調べている間に、光子(志田未来)や高橋(中尾明慶)、検視官の伊東(三宅弘城)らとともに、骨の汚れを落とし、どの部位がなくなっているのかを調べ始める。
 
一方、遺体の第一発見者となった若者たちから事情を聞いていた桑原(風間俊介)は、彼らが1年半ほど前に動画サイトに投稿された映像を見て現場を訪れていたことを知る。その動画には、白い服を着た男が映っていた。山倉(戸次重幸)は、行方不明者の照合と現場周辺の捜索を命じる。
 
そんな中、朝顔は、左腓骨と左脛骨がはく離骨折していることに気づいて・・・。
 
※引用元:FODプレミアムサイト


朝顔の子供、可愛い♪

シネマファン

【第6話】


新章開始!朝顔は母に・・・。夫婦殺人事件に挑む
 
朝顔(上野樹里)は、夫の真也(風間俊介)、4歳になる娘のつぐみ(加藤柚凪)とともに、朝顔の実家・万木家で幸せな日々を送っている。朝顔の父・平(時任三郎)も、目に入れても痛くないほど孫娘のつぐみをかわいがっていた。
 
この5年の間に、茶子(山口智子)が主任教授を務める興雲大学法医学教室にもいくつかの変化があった。ベテラン法医学者の藤堂(板尾創路)は、著書がベストセラーになったことで世界中を飛び回るようになった法歯学者の妻・絵美(平岩紙)との夫婦格差を嘆いている。医学部生だった光子(志田未来)は医師になり、朝顔たちの影響で法医学の道へと進んでいた。立場が逆転してしまった検査技師の高橋(中尾明慶)は、そんな光子を「光子先生」と呼ぶように。また、アルバイトとして歯科医院の跡取りでもある医学部生の熊田祥太(田川隼嗣)も加わっていた。
 
絵美が海外出張から戻った日、野毛山署管内の一軒家で男女の変死事件が起きる。依頼を受け、朝顔が現場へと向かうと、この家の主人・黒岩雅樹(岡部光祐)が居間で首をつって死んでおり、妻の多江(片岡礼子)が寝室で死んでいた。第一発見者は次女の友里(小林星蘭)。長女の美咲(恒松祐里)は、看護学生で寮生活を送っているらしい。
 
多江の姿に違和感を抱いた朝顔は、彼女の体を触ろうとした。ところがその瞬間、検視官の丸屋大作(杉本哲太)から、「触るな」と制止されてしまい・・・。
 
※引用元:FODプレミアムサイト


たもつ

今回も…
しっかり泣きました
【第7話】


母の手がかり・・・朝顔は裁判で窮地に
 
朝顔(上野樹里)のもとに、里子(石田ひかり)が被災時に身に着けていたと思われる手袋が見つかったとの連絡が入る。それは、朝顔が中学生の時に使っていた手袋で、内側には朝顔の名前も記されていた。朝顔からその知らせを受けた平(時任三郎)は、桑原(風間俊介)に、朝顔とつぐみ(加藤柚凪)を頼む、と言い残して東北へと向かった。
 
そんな折、朝顔は、ある事件の控訴審に、鑑定証人として出廷することに。マスコミも「疑惑の女・10億の美魔女」として注目するこの裁判の被告・白川亜里沙(有森也実)は、3年前に会社社長だった夫が病死し、4億円以上の遺産を手にしていた。その1年後、亜里沙は資産家の男と再婚するが、わずか3ヵ月でまたもや夫が病死し、今度は6億円もの遺産を手に入れていた。亜里沙は、ふたり目の夫の死亡について状況証拠から逮捕されたが、一審は無罪だった。そこで検事の石田希子(山本未來)は、東横大学の法医学教室が司法解剖を行ったふたり目の夫について、朝顔に再鑑定を依頼したのだ。
 
証人控室で待つ朝顔を訪ねてきた丸屋(杉本哲太)は、今回の裁判は警察の威信がかかっているから必ず有罪にしてほしい、と頼む。石田検事の顔に泥を塗るようなことだけはするな、と言うのだ。それに対して朝顔は、亜里沙を有罪にするためではなく、あくまでも再鑑定の事実を明らかにするために証言台に立つが・・・。
 
※引用元:FODプレミアムサイト


【第8話】


史上最も悲しい事件・・・不詳の死か?
 
朝顔(上野樹里)は、東北から戻って以来、働き詰めの日々を送っている父・平(時任三郎)を心配していた。桑原(風間俊介)によれば、野毛山署強行犯係の他の署員の捜査も手伝っているのだという。
 
朝顔が興雲大学法医学教室に出勤すると、藤堂(板尾創路)が、高橋(中尾明慶)や熊田(田川隼嗣)に息子の夏休みの宿題を手伝わせていた。それを知った絵美(平岩紙)は、息子に甘い藤堂を叱りつけ「全部自分でやらせるの!」と言い放つ。
 
するとそこに、解剖の依頼が入る。茶子(山口智子)は、朝顔と光子(志田未来)に執刀を指示した。遺体は23歳の主婦・山本莉奈(小林由依)。自宅で倒れているところを夫の達哉(渡辺翔太)が発見したもので、その時にはすでに死んでいたという。朝顔たちは丹念に遺体を調べ、死因を特定しようとした。だが、脳底部の内頸動脈が細くなっていたものの、外傷や病変は発見できなかった。莉奈は、亡くなる前に貧血とめまいで倒れ、入院していた。病院側は、続けて検査入院をするよう勧めたが、3歳の娘がいることや、入院費が払えないことを理由に通院を希望したらしい。
 
一方、桑原は、神奈川県警への初出勤の日を迎える。そこで桑原が出会ったのは、かつて平とコンビを組んでいた捜査一課の刑事・神崎譲治(市川右團次)だった。
 
そんな折、法医学教室にやってきた達哉は、莉奈は医療ミスで死んだ、と言い出し・・・。
 
※引用元:FODプレミアムサイト


【第9話】


最終章スタート!法医失格?解剖できない
 
興雲大学の法医学教室に解剖の依頼が入った。指示を受け、準備をする朝顔(上野樹里)や光子(志田未来)たち。だが、運び込まれた遺体を見た朝顔は目を疑った。遺体は、朝顔の幼なじみでもある三郎(きづき)の妻、結衣(松長ゆり子)だった。
 
朝顔は、気を落ち着かせて解剖を始めようとするが、手が震えてしまい、メスを落としてしまう。その姿を見た茶子(山口智子)は、邪魔だから解剖室から出ていくよう朝顔に命じた。
相行
結衣は、自宅の階段前で頭を打って死亡していた。背中から落ちたようで、仰向けの状態だったという。第一発見者は三郎だった。解剖の結果、重篤な損傷は、頭蓋骨と頸椎の骨折。2階から落ちたにも関わらず背中の傷が少なく、上腕にはまったく傷がなかったのは、1歳の次男・陽斗(遠藤千空)を抱いたまま転落したからではないかと考えられた。
 
検視官の丸屋(杉本哲太)は、誰かに突き落とされた可能性はないか、と茶子に尋ねた。事件性があれば現場を調べる必要があるからだ。すると朝顔は、他殺なんてあり得ない、三郎が結衣を殺すはずがない、と訴え・・・・・・。
 
同じころ、平(時任三郎)と森本(森本慎太郎)は、三郎から事情を聞いていた。三郎は、前夜、団体客が入って忙しかったため、帰宅後すぐに寝てしまったが、朝6時くらいに大きな物音がして目を覚ましたら階段の下で結衣が倒れており、横で陽斗が泣いていた、と証言するが・・・・・・。
 
※引用元:FODプレミアムサイト


【第10話】


朝顔先生が語る、命の講義・・・
 
朝顔(上野樹里)は、三郎(きづき)の妻・結衣(松長ゆり子)の死因鑑定を手伝わせてほしいと茶子(山口智子)に申し出る。もしまた手が震えたら、茶子や藤堂(板尾創路)、光子(志田未来)に代わってほしい、と訴える朝顔。その思いを受け止めた茶子は、朝顔の願いを聞き入れる。一方、平(時任三郎)も捜査への参加を直訴し、今回の案件に違和感を抱く丸屋(杉本哲太)とともに改めて実況見分に向かう。警察は、結衣が次男・陽斗(遠藤千空)への授乳中に眠ってしまい、顔を圧迫された陽斗が病院に運び込まれた件で虐待を疑われたことを掴んでいた。その際、三郎は結衣を叱責(しっせき)したという。また、1週間前、結衣が自転車で転倒したというケガも、三郎によるDVではないかと疑っていた。
 
三郎の家を訪れた朝顔と茶子は、階段の高さや角度だけでなく、壁なども丹念に調べていく。結衣のスマートフォンなどを押収した平と丸屋は、不審者が侵入した可能性も考え、家全体の指紋を採取する。法医学教室に戻った朝顔たちは、ダミー人形を使って落下実験を行う。その結果、1階にミルクを取りに行く際に足を滑らせたのではないかという三郎の証言や、三郎が2階から突き落としたとする警察の見立てのどちらも、傷の付き方や倒れていた姿勢と矛盾することが判明する。
 
一方、桑原(風間俊介)は、県警本部がマークしていた建設会社に関わりがあるらしい刺殺事件を追うことになるが・・・。
 
※引用元:FODプレミアムサイト


【第11話】


深夜、朝顔(上野樹里)の元に茶子(山口智子)から連絡が入る。山梨県で発生した大規模な土砂災害に対し、興雲大学法医学教室に応援要請があったのだ。朝顔は、つぐみ(加藤柚凪)を平(時任三郎)に任せ、法医学教室へと急いだ。
 
事故直前、現場には、桑原(風間俊介)と神崎(市川右團次)の姿があった。反社会組織とつながり、違法な開発や投棄を行っている建設会社を追っていた桑原たちは、情報提供者の現場監督・赤井(笠原秀幸)に会い、彼の案内で不法投棄の現場を見に行っていた。
 
朝顔は、茶子、光子(志田未来)、高橋(中尾明慶)、絵美(平岩紙)とともに不測の事態も想定してさまざまな機材や書類を準備。法医学教室の解剖案件は藤堂(板尾創路)と熊田(田川隼嗣)に任せて現地へと向かった。
 
早朝、災害対策本部が置かれた市民センターに到着した朝顔たちを迎えたのは、離婚して山梨県警の検視官に復職していた伊東(三宅弘城)だった。
 
事故から一夜が明け、被害状況も徐々に明らかになっていた。土砂崩れによって下敷きになったのは、老人ホーム、建設現場のプレハブおよび社員寮、三棟の民家だという。しかし、二次災害の危険があることから、死傷者の数はまだわかっていなかった。
 
待機を指示された茶子は、その間に他大学の法医や地元の医師、警察・行政関係者らと連携し、遺体安置所の設営を進める。ほどなく、そこに遺体が運び込まれてくるが……。
※引用元:ドラマ公式サイト

 

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サイト管理人の感想など…

 

たもつ

このドラマ、
最近のドラマのなかで
一番好きです!
このドラマ『監察医 朝顔』は、起伏の少ない、どちらかというと地味な展開のドラマです。
 
アクションがあるわけでもなく、身体がほてるほうな恋愛があるわけでもなく、大きな事件があるわけでもなく…。
 
それなのに、何か心に残るのです。毎回、ちょっぴり泣けるのです。
 
監察医のドラマなのに、ある意味・刑事ドラマなのに、人間の機微を描いたドラマなんですね。
 
この記事修正(リライト)を書いている最中、第4話までの視聴率が出ていますが、どれも10%超です。最近はドラマで10%を超えるのは簡単ではない状況です。そんななか、毎回10%超。それはそれでスゴいです。
 
また第5話も、なかなかな展開でした。朝顔がいつのまにかお母さんになってる!!
 
そうそう…
もしかしたら、私以外も同じみたいです。それが視聴率に出ているのかもしれません。
 
  • 第01話 13.7%
  • 第02話 12.3%
  • 第03話 12.3%
  • 第04話 12.3%
  • 第05話 12.3%
  • 第06話 14.4%
  • 第07話 11.4%
  • 第08話 10.2%
  • 第09話 12.7%
  • 第10話 12.3%
  • 第11話 13.3%
私、第5話、泣いたな〜

シネマファン

たもつ

久しぶりに視聴率絶好調!
 

『監察医 朝顔』その他の耳寄り情報

 
 
公式ツイッターからいくつか情報をピックアップしますね。
 


 


 


 


 


 

 
 

『監察医 朝顔』まとめ

 
 
監察医 朝顔
※This image is self-made using Canva
 
 
フジテレビ系列で7/8からスタートする、上野樹里さん主演ドラマ『監察医 朝顔』を見逃してしまっても、安全&完全無料で見る方法を紹介させていただきました。併せてドラマのネタバレありな紹介もさせていただきました。
 
サイト管理人「たもつ」は、FODプレミアムを活用して、原作となる漫画コミックをすでに読みました。ハートフルな原作が、どのようなドラマとして展開されるのか、いまから楽しみです。
 
繰り返しになりますが…
 
今放送中のドラマ『監察医 朝顔』動画を好きなだけ安全&完全無料で見る方法は、フジテレビの動画配信サービス、FODプレミアムの1ヶ月無料お試しだけです。
 
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追記1〜月9ドラマについて

 
 
今回紹介させていただいた7月スタートの月9ドラマ『監察医 朝顔』。
 
フジテレビの月9については、次のドラマたちもこのサイトで紹介しています。
 

 
これらのドラマ、全部、FODプレミアムで見放題です♪
 
 

追記2〜FODプレミアム配信期限

 
 
配信期限
※Image source is pixabay
 
 
本記事の更新日現在、FODプレミアムにおけるドラマ『監察医 朝顔』全話の動画配信期限は、
 
2020年7月7日23時59分
 
です。
 
なお、紹介している作品は、2019年9月時点の情報です。 現在は配信終了している場合も ありますので、詳細はFODプレミアム公式ホームページにてご確認ください。
 
※Eye catching image is FOD Premium Official Site
 

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