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【ダブスタ】大村愛知県知事〜反韓的催しを「ヘイト」と断罪〜わかりやすい人かも!

ダブスタ知事

 
 
後述しますが、大村愛知県知事は、世間からダブルスタンダードと言われているようです。
 
ある意味、その言動は、はっきりしていてわかりやすい人なのかもしれません。
 
 

大村愛知県知事はダブルスタンダードという意見など

 
ちょっと過激なものもありますが、Twitterから関連情報をピックアップします。
 



以上、10のツイートを紹介させていただきました。
 
これは「大村愛知県知事 ダブルスタンダード」として検索して出てきたものについて、作為なく上から載せています。
 
ただし、外部サイトに誘うツイートは除外しています。
 
 

大村愛知県知事のダブルスタンダードとは?

 
大村愛知県知事は、公的資金が投入された「あいちトリエンナーレ」が中止に追い込まれたことなどについて、追い込んだ側「ヘイトだ」と断罪。
 
この「あいちトリエンナーレ」の出品作品のなかには、昭和天皇の写真を燃やすようなものもあったとかで、「どの面さげて、即位の礼の出席するのか?」などと、直近でも炎上がありました。
 


夕刊フジは15日午後1時すぎから16日午前6時まで、公式サイトzakzakで緊急アンケートを実施した。結果は別表の通り。95%が「大村知事は参列すべきではない」だった。
 
厳しい意見としては、《どの面下げて陛下にお会いになるんですかね?》《我が身に置き換えて考えました。これが、祖父の写真なら許せません》《愛知県の恥・大村はこれ以上愛知県民に嫌な思いさせるな》《厚顔無恥という意味を知っていますか?》《参列はアカンやろ。ダブルスタンダードやで》《参列に行って、門前払いが良い》《次の選挙で愛知県民の怒りを知ることになると思います》などがあった。
 
他には、《がんばって信念を貫いてください! 本望でしょう?》《御真影をバーナーでもやし、足で踏みつける作品の存在を積極的に報道しなかった、マスコミもある意味同罪》という意見もあった。
 
※引用元:ZAKZAK by 夕刊フジ


「あいちトリエンナーレ」復活再開し、そして、いまは、27日から同県の施設「ウィルあいち」(名古屋市東区)で「芸術祭 あいちトリカエナハーレ2019『表現の自由展』」が開催されているのです。
 
大村愛知県知事は、今度は、この『表現の自由展』に噛みついたのです。要するに、朝鮮人に対する表現がヘイトだというのです。
 
つまり、大村愛知県知事は、いたってわかりやすい人なんです。
 
 反韓は「ヘイト」、反日は「芸術」というわけです。  
 
愛知県民が、大村氏を知事にしたわけですから、愛知県民の思いも「反韓はヘイト、反日は芸術」なのでしょうか。
 
 

トリエンナーレを美術批評する?

 
ヤフーニュースで、ジャーナリストが「トリエンナーレを美術批評する」という記事を見つけたので、紹介します。
 
これについてはコメントつけませんので、みなさんでご判断ください。
↓ ↓ ↓ ↓
閉会のあいちトリエンナーレ、不自由展を本気で美術批評してみる
 
 

まとめ

 
ダブスタ知事
 
 
大村愛知県知事がダブルスタンダードと言われているということを耳にしたので、いろいろ調べてみました。
 
サイト管理人「たもつ」自身は、ここに書いたどちらの芸術展示物を見ていないので、なんともコメントできないです。
 
ただし、調べた限りでは、大村愛知県知事は、矛盾ともとれるようなご発言をしているようです。
 
まぁ、愛知のことだから…と思っていたら、トリエンナーレは来年広島で開催されるようです。
 
世間が騒いでいるダブルスタンダードは広めて欲しくないなぁと思っています。
 

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